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<title>初心者の株式投資の記録</title>
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<description>日々の株式投資の失敗・成功・その原因・売買時における内面の記録などなど…。いつかは負けない投資家になりたいものです。</description>
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<title>下がりようがないはずでも…</title>
<description> 前回購入のエフピコ（７９４７）、購入後の２日間はサポートの３６００円あたりを行ったり来たりでしたが、今日はそのサポートラインを割ってしまいました。本来ならすぐに損切りしなければならなかったわけですが…東証で買ったのに大証の取引になってしまう。同じ株価ボードで買うときは東証、売るときは大証？？カブドットコム証券のスーパーチャートでも、大証のものを見ていたわけである。岡三オンライン証券の株価ボードにい
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<![CDATA[ 前回購入のエフピコ（７９４７）、購入後の２日間はサポートの３６００円あたりを行ったり来たりでしたが、今日はそのサポートラインを割ってしまいました。<br />本来ならすぐに損切りしなければならなかったわけですが…<br /><br />東証で買ったのに大証の取引になってしまう。<br />同じ株価ボードで買うときは東証、売るときは大証？？<br />カブドットコム証券のスーパーチャートでも、大証のものを見ていたわけである。<br />岡三オンライン証券の株価ボードにいたっては、取引所すら選べない。<br /><br />そんなこんなをしている間に、みるみる下落。<br />もしかして、取引所などはどこでもいいのかな？と、カブドットコム証券にメール問い合わせ。<br />ずっと時間がたってからであるが丁寧な返事をいただいた。<br />↓<br /><blockquote><p>お問合せいただきましたエフピコ（７９４７）株のように<br />複数の金融商品取引所に上場（重複上場）している銘柄の場合には、<br />ご自身で市場をご選択いただいて売買注文を行なうことが可能でございます。</p></blockquote><br /><br />エフピコは大証も東証もほとんど同じ株価をつけているが、流動性は大きな違いがある。大証の方が圧倒的に取引量が大きい。<br /><br />いずれにしても、<strong><span style="color:#ff0000">重複上場している場合、市場はどちらでもよい</span></strong><br />こんな基本的なことも知らなくて平気で財産を賭けている…<br />今後、危険な仕手株などに近づこうとしているのならば相当の修行が必要なようです。<br /><br />先は遠い。<br />しかし、今日は確実に一歩だけかしこくなったかもしれません。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/snap_kabuyosukesa_200945165446.jpg"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/snap_kabuyosukesa_200945165446.jpg" border="0" width="50%" style="border:0;" class="emoji"></a><br />↑<br />エフピコはサポートラインを割りました。<br />しかし、下値支持線（私が引いたもの）はまだ割っていません。<br />『会社四季報プロ５００』の厳選１００銘柄の一つにも揚げられる優良銘柄のはずでは。<br /><br />このてん末を見届けるためにも、しばらくキープしたいと思います。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yosukesa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TPTCVI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>日々の投資</dc:subject>
<dc:date>2009-04-10T17:09:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>よすけさ</dc:creator>
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<title>これ以上下がりようがないところとは</title>
<description> 本日のエフピコ（7947大証）　日足チャート終値３７３０円。はっきりした反発のサインを確認するまで購入を控えるべきだったかもしれないが、１月１５日につけた安値３６００円の手前、３６２０円で折り返し上昇してきたので３６８０円で購入。もちろん５分足でもしかり上昇のサインを確認。３ヶ月ﾁｬｰﾄでは底値のようであったが、６ヶ月、１年と確認してみるとはたして妥当な判断だったか？（下降トレンド入りの確認は）３月１７日
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<![CDATA[ 本日のエフピコ（7947大証）　日足チャート<br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/fp_20090407_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/fp_20090407_2s.jpg" alt="fp_20090407_2.jpg" border="0" /></a><br /><br />終値３７３０円。<br />はっきりした反発のサインを確認するまで購入を控えるべきだったかもしれないが、１月１５日につけた安値３６００円の手前、３６２０円で折り返し上昇してきたので３６８０円で購入。もちろん５分足でもしかり上昇のサインを確認。<br /><br />３ヶ月ﾁｬｰﾄでは底値のようであったが、６ヶ月、１年と確認してみるとはたして妥当な判断だったか？<br /><br />（下降トレンド入りの確認は）<br />３月１７日に７５日線を割り込んでからは、７５日線が上値抵抗ラインになっている。何度も７５日線でしっかり跳ね返されている。<br /><br />８年１０月３１日で９月２２日につけた直近の高値３３７０円を超える。<br />そこから下値支持線を引くと上値抵抗線とも一致。<br /><br />４月３日には下値支持線を割り込む。<br />もしも下降トレンド入りとすれば、３月１８日と１９日につけた安値３９００円がレジスタンスになると思われる。<br /><br />３９００円前後あたりまで上昇してくるなら、一旦手仕舞いを予定…<br /><br />と、初心者の自分がこんなふうに考えることが出来るのは、中原圭介氏の教えを勉強したからである。<br />↓<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4534040636?ie=UTF8&tag=yosukesa-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4534040636">株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=yosukesa-22&l=as2&o=9&a=4534040636" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />もちろん、明日からどう動いていくかを保障するものではありませんが。<br /><br />日経平均は９０００円目前にして、足踏み状態である。<br />過熱気味で調整に入ろうとしているのか、はたまた上がりたくてうずうずしているのか。<br /><br />寄り付きは大きく窓を開けて高く、その後にだんだんと落ちて行くというパターンが続いているようです。多くの銘柄も同じような動きのようです。<br /><br />こんなことなら低いところで買い、寄り付きで売るという動作を繰り返せばいいような気もしますが、過熱気味とすればそれも危険かな。<br /><br />デイトレードを志すも、買いのサインで買ってもうまくいかないことが多いのは何故か。<br />自分の買ったものだけが下がり、他のものが上がって行く。まるであざ笑うかのように。<br /><br />中原氏は、有効なものは必要最小限でいい、それは、大きなトレンドのとらえ方と基本的なチャートと言います。<br /><br />その日のチャートだけで判断するのは、まさに「木を見て森を見ず」ということになるのでしょうか。<br />まだまだ修行の道は遠いようです。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yosukesa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4534040636&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>株式指標</dc:subject>
<dc:date>2009-04-07T20:38:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>よすけさ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>売りタイミングの難しさ</title>
<description> 株取引では、買いよりも売りが難しいと言われる。上昇していれば、もっと上がるだろうと思うし、下がれば売った後に戻ってきたときの悔しさを考えて手放せない。大きく下がった後になって、あのとき何故手仕舞いできなかったのか…と何度悔やんだことか。本日もその悔しさの中にあった。１月半ばに銀行ＥＴＦ（１６１５Ｔ）を１６５円で購入、その後しばらくは少しの上げ下げを繰り替えしていたが、大きく下落。１２０円台まで大き
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<![CDATA[ 株取引では、買いよりも売りが難しいと言われる。<br />上昇していれば、もっと上がるだろうと思うし、下がれば売った後に戻ってきたときの悔しさを考えて手放せない。<br />大きく下がった後になって、あのとき何故手仕舞いできなかったのか…と何度悔やんだことか。<br /><br />本日もその悔しさの中にあった。<br /><br />１月半ばに銀行ＥＴＦ（１６１５Ｔ）を１６５円で購入、その後しばらくは少しの上げ下げを繰り替えしていたが、大きく下落。１２０円台まで大きく下落。ようやく１６０円代に入ってきたというのに、その直前で半分手放してしまった。<br /><br />先週末のＮＹダウは続落。本日も寄り付き前は大きく売り気配を示していた。銀行ＥＴＦは前日終値を引き継ぎ、１５５円で始まったがすぐに下がり出す気配。１５４円で売り。しかし、その後は見る見るうちに回復し、結局１６０円を越えていった。<br /><br />他に買いたい銘柄があったので資金を作るために売ったのだが、買った銘柄は大きく下落。前日にストップ高をつけていたにもかかわらず。<br /><br />まったく、わけがわからないという状態。もっとも上がるか下がるかなどはだれもわかるはずもないが…<br /><br />（反省点）<br />まず、金融株の動きをもっと注意深く予測できなかったか。<br /><br /><blockquote><p>＜カブドトコム証券の寄り前のコメント＞<br />本日はNY続落やCME安を受け利益確定売りからか。ガイトナー財務長官のバッドバンク発表は今晩21：45から、ウォール街叩きで盛り上がる中、資金規模が小さくなるのではとの懸念あり、<u>金融株に出尽くし売りの心配も。尤も、週明けは、対ドル対ユーロともやや円安気味で始まっている上、GLOBEXの指数先物も小じっかり、朝安からは下げ渋りか。</u>先週のFOMCの追加緩和を受け、インフレシナリオ再浮上、原油高金高受け、資源株は見直されやすく、商社・非鉄などにはフォローか。上海株も5連騰。</p></blockquote><br /><br />もう一つ、買いたい銘柄は大きく上昇する気配があったか。<br />寄り付き後は前日終値を大きく越えていくかに見えた。しかしすぐに続かず落ち着いてきた。上げの兆候が見える前に買ってしまった。12本移動平均が見えるまで待つべきだったのでは。<br /><br />この銘柄は会社四季報では上昇とのこと。<br />リスクの少ないポイントなのでもう少しホールドとしたい。<br /> ]]>
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<dc:subject>株取引の心理</dc:subject>
<dc:date>2009-03-24T00:31:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>よすけさ</dc:creator>
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<title>ＰＥＲとは</title>
<description> 株式指標について勉強をすすめたいと思います。まず、今回は、予想ＰＥＲについて予想ＰＥＲ　…　株価収益率「ピーイーアール」予想決算期の予想１株益に対する倍率。予想ＰＥＲ　＝　株価　／　その決算期の予想１株利益（使い方）割安・割高感を示す最もポピュラーな指標。予想１株当たり利益（１株益）に対し、株価は何倍買われているかを示す。株価が将来の利益を先取りする形で利益成長力を評価したもので、倍率が高いほど、
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<![CDATA[ 株式指標について勉強をすすめたいと思います。<br /><br />まず、今回は、予想ＰＥＲについて<br /><br />予想ＰＥＲ　…　株価収益率「ピーイーアール」<br />予想決算期の予想１株益に対する倍率。<br /><br /><blockquote><p><strong>予想ＰＥＲ　＝　株価　／　その決算期の予想１株利益</strong></p></blockquote><br /><br /><blockquote><p><span style="color:#990000">（使い方）<br />割安・割高感を示す最もポピュラーな指標。<br />予想１株当たり利益（１株益）に対し、株価は何倍買われているかを示す。<br />株価が将来の利益を先取りする形で利益成長力を評価したもので、倍率が高いほど、その会社が将来も利益を生み出していくと読んでいることになる。</span><br /><br /><span style="color:#006666">（評価方法）<br />通常、日本では15倍前後が平均的。例えば10倍割れなら「割安」で値上がり期待が持てる。<br />20倍以上なら「割高」で買えない、または売り時と考える。<br />ただ業種により水準に差があり、成長産業ほど高く、成熟産業や安定的な産業は低い傾向がある。</span><br /><br />業種により水準に差があり…<br /><br />最低は証券業の６.３、最高は医薬品の４８.７（Ｈ２１.３.２時点）<br />電気機器２４.０　機械１９.５　銀行業３１.８　サービス業１９.２　…などとなっている。<br />（会社四季報プロ５００より）<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001TPTCVI?ie=UTF8&tag=yosukesa-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001TPTCVI">会社四季報プロ500 2009年 04月号 [雑誌]</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=yosukesa-22&l=as2&o=9&a=B001TPTCVI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br /></p></blockquote><br /><br />３３業種それぞれにずいぶん開きがあります。<br /><br />ＰＥＲが高いとか低いとか、けっこういろんなところで目にしますが、<br />そんなに簡単に評価できるものなんでしょうかね？？？<br /><br />業種や銘柄の過去の推移をみて判断することが必要なようです。<br /><br />いまいちよくわかりません。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=yosukesa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TPTCVI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>株式指標</dc:subject>
<dc:date>2009-03-20T21:05:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>よすけさ</dc:creator>
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<title>出来高の注目</title>
<description> ＧＭＯインターネット（9449T）１０時過ぎ、保ち合いから１２本移動平均線超えを確認。４２３円成行き買い。すぐさまそれまでの安値４２１円より１円下の４２０円で逆指値売り注文を出す。１０時３７分、期待に反して４２０円を割り込む。４２０－４３２＝－３　３円の損失！しかし、ロスカットをしなければ、４０５－４２３＝－１８　１８円の損失！！トレーディングの鉄則から見れば、成功と言わなければならないのでしょうが、…貧乏
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<![CDATA[ ＧＭＯインターネット（9449T）<br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/go_20090209_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/go_20090209_2s.jpg" alt="go_20090209_2.jpg" border="0" /></a><br />１０時過ぎ、保ち合いから１２本移動平均線超えを確認。<br />４２３円成行き買い。<br />すぐさまそれまでの安値４２１円より１円下の４２０円で逆指値売り注文を出す。<br />１０時３７分、期待に反して４２０円を割り込む。<br />４２０－４３２＝－３　３円の損失！<br /><br />しかし、ロスカットをしなければ、４０５－４２３＝－１８　１８円の損失！！<br />トレーディングの鉄則から見れば、成功と言わなければならないのでしょうが、…<br /><br />貧乏人にはわずかの損失でも、身を切られるように痛い。<br /><br />『すべての取引で勝つことは出来ない』<br />（デイトレード：オリバー・ベレス／グレッグ・カプラ）<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822242978?ie=UTF8&tag=yosukesa-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4822242978">デイトレード―マーケットで勝ち続けるための発想術</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=yosukesa-22&l=as2&o=9&a=4822242978" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />では、この仕掛けは本当に回避できなかったか、正しかったかと考えると…<br /><br />寄り付きこそ、そこそこの出来高が確認できるものの、９時～１０時近辺では出来高がほとんど膨らんでいないようです。<br />そういえば、つい数日前もＧＭＯで同じように出来高が少なく、ロスカットをしています。<br />こんなときの仕掛けは要注意かもしれません。<br /><br />１３時少し前に短い「下ヒゲ」と「陰の陽はらみ線」があるも、次が陰線。<br />１４時少し前には長い下ヒゲの陽線。しかも出来高急増！<br />しかし、これも次が続かず、…でした。<br /><br />大和紡績（3107T）です。<br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/d_20090209_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/d_20090209_2s.jpg" alt="d_20090209_2.jpg" border="0" /></a><br />これも、１４時直前に仕掛ける用意をしました。<br />しかし、出来高がまったく少ないようなので思いとどまりました。<br />その後に再び急落です。<br /><br />ＦＤＫ（6955T）はどうでしょう。<br /><a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/f_20090209_2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/b/kabuyosukesa/f_20090209_2s.jpg" alt="f_20090209_2.jpg" border="0" /></a><br />１４時あたりからいきなり出来高増です。<br />５本足チャートで２本目の陽線を確認したら３本目の始値１３３円あたりでの仕掛けでしょうか。<br />１４時頃から出かける用事があったので残念ながらＦＤＫには気がつきませんでした。<br />もっともその場に居合わせても、素早く行動できたかはわかりませんが。<br /><br />ともかく出来高には要注意が必要なようです。<br /><br />『いきなりの出来高増…先高の可能性大！』<br />↓↓<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488399421X/yosukesa-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51X8TQ7E0FL._SL75_.jpg" alt="デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/488399421X/yosukesa-22" target="_blank">デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!</a><br />(2005/01)<br />小山 哲<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488399421X/yosukesa-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /> ]]>
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<dc:subject>日々の投資</dc:subject>
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<dc:creator>よすけさ</dc:creator>
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